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消火栓用関連機器【消火栓バルブ・非常コンセント等】【KV-1・KV・KP】

ダウンロードのご案内と使用上の注意事項

・下記図面データからダウンロードできます。
・当社に無断で複製・変更はお避けください。
・製品改訂により、予告なしデータの削除・変更することもあります。
・各地域により製品仕様が異なりますので、確認の上ご使用下さい。
・本データのご使用にあたって発生したいかなるトラブルについて当社は一切の責任を負いません。

キタウラの消火栓バルブ

消火栓バルブ 【KV-1・KV】【PDF】

最高使用圧力【2.0MPa】/最高使用圧力【※1.6MPa】 ※一部のバルブ 

品名/型式サイズ図面データ
 KV-1 25A×90°(消防ネジ)テスト弁PDF
   KV-1 25A×90°(消防ネジ)起動スイッチ付PDF
   KV-1 30A×90°(消防ネジ)テスト弁    注)配管接続側は40A管用ねじPDF
   KV-1 30A×90°(消防ネジ)起動スイッチ付 注)配管接続側は40A管用ねじ
PDF
   KV 40A×90°/45°(差込式)PDF
   KV 50A×90°/180°(差込式)PDF
 KV 65A×90°/180°/45°(差込式)PDF
 KV 50A・65A×90°/180°(差込式)【※マルチコネクトバルブ】
 ※一つのバルブで50A又は65Aのホースが接続できるバルブ

PDF
 

バルブ締付工具 【PDF】

  バルブ締付工具の装着方法

取付が簡単な キタウラの非常コンセント

【耐熱ボード付もご用意。 格納箱側に耐熱加工が不要!】

消防法施工規則第31条の2第1項第1条
非常コンセント高さ規定
床面から1000mm以上、1500mm以下

地下街及び11階以上の事務所ビル、百貨店、マンション等は消防法により
非常コンセント盤の設置が義務づけられています。

非常コンセント設備は、高層建築物や地下街等で火災が発生した場合
消防隊が消火活動をする際に電源を供給する為の設備です。

【関係法令:消防法施工令・第29条の2及び消防法施行規則第31条の2】
消火栓箱等と保護箱との接続<関係技術基準の抜粋>

非常コンセントの保護箱を消火栓箱等に接続する場合は、次によること。

(1)保護箱は、消火栓箱等の上部とすること。
(2)消火栓部分、放水口部分及び弱電流電線等と非常コンセントは
  不熱材料等で区画すること。
(3)消火栓箱部分の扉と保護箱のとびらは、別開きができるようにすること。
 注)但し、所轄消防の確認と承諾を得た場合には、この限りでない。
(4)非常コンセント設備の赤色の灯火は、屋内消火栓設備の基準に定める赤色の
  灯火と兼用する事ができる。

注) 非常コンセントに「認定品」は御座いません。
   
注)表記に関しては、現在の仕様とは異なります

非常コンセント【KP】【PDF】

品名/型式図面データ
  AC-100V【KP】PDF
  AC-100V 【耐熱ボード付】【KP】PDF
 

(株)北浦製作所 非常コンセント 仕様書 【PDF】

  非常コンセント 仕様書
 

消火栓関連部品

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