Information
ホ-ムページのメンテナンスのお知らせ
重要NEW
メンテナンスの為
5月22日(金)8:30~17:30 の間
図面デ-タ-(PDF・DXF)がダウンロ-ド出来ない場合がございます。
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解の程お願い申し上げます。
設置・技術基準/性能表(抜粋)の「消火栓・連結送水管の摩擦損失水頭(等価管長)」について
重要
「消火栓・連結送水管の摩擦損失水頭(等価管長)」の
表記について変更をお知らせ致します。
サイコン【埋設型】の止水弁・逆止弁の数値を「等価管長」の数値
サイコンSW NEOの送水口の数値を「摩擦損失水頭」の数値
止水弁・逆止弁の数値を「等価管長」の数値
へと表記の変更、追記しておりますのでご注意下さい。
送水口に関しては
大阪市「消防用設備等の設置に係る運用基準」【抜粋】
摩擦損失計算は、立管ごとに、 800 リットル毎分(双口形の放水口が設けられるもの
にあっては、 1,600 リットル毎分)の水量が流れるものとして行うこと。
送水口の摩擦損失水頭は、 使用する配管の種類及び呼びに応じ ( により算出した流
量(4. 4.( ただし書を適用し2個の放水口(双口形のものを除く。)ごとに1の立管と
した場合は、 1,600 リットル毎分)における摩擦損失水頭値と送水口の等価管長 38.3 メ
ートルとの積による数値とすること。 と記されております。
「等価管長」とは
管継手、バルブ類及び放水口 1 個当たりの局部抵抗の大きさを、 同じ抵抗をもつ直管の長さ(m)に置き換えたもの。
「摩擦損失水頭」とは
流体や気体が管路を流れる時、管路の表面の摩擦によって失われるエネルギー。
送水口の「等価管長」は
スプリンクラー設備等の送水口の基準
第七 等価管長
送水口は、水により等価管長を測定した場合に、その値が
三十八・三メートル以下でなければならない。
と定められており、その最大値38.3mを「等価管長」として
みております。
製品に関するお問い合わせについて
重要
地域により仕様等が異なる為、お問合せは地域をご確認のうえ
最寄りの支店又は営業所へ、お問合せ下さいます様にお願い致します。
総合カタログ Vol.1 及び デジタルカタログに関するお詫びと訂正について
重要
総合カタログ Vol.1 及び デジタルカタログにおいて、記載に誤りがありました。
深くお詫び申し上げますとともに、お客さまにおかれましてはご迷惑をおかけしますが
下記内容にてカタログをご利用いただきますよう、何卒お願い申し上げます。
P.17 KV-30 マルチコネクト消火栓
【誤】KV-30 50A×60A/180°(差込式)1.6MPa
【正】KV-30 50A×65A/180°(差込式)1.6MPa
P.28 KSV-9 単口型採水口ストップ弁付
プレ-ト寸法 【誤】「300H×400W 」 → 【正】「350H×450W」
SIZE 【誤】「75A×80A」 → 【正】「75A×100A」
図面PDF(DXF)がダウンロードできない場合の対処法
重要
◆図面PDFがChromeでダウンロードできない場合は、下記の手順で設定してください。
PDFを開く設定を変更します。
手順1. 右上のメニューから「…(3点アイコン)」クリック ⇒ 設定 を選択します。
手順2. プライバシーとセキュリティの「サイトの設定」をクリックします。
手順3. 「その他のコンテンツの設定」⇒ 「PDFドキュメント」の順にクリックします。
手順4. 「ChromeでPDFを開く」にしてください。
◆Microsoft Edge でダウンロードできない場合は、下記の手順で設定してください。
Microsoft Edgeのセキュリティー機能によって、ファイルをダウンロードして保存するときに表示されるメッセージにマウスポインターを合わせると表示されるボタンから、ファイルを保存できます。
詳細は、下記リンク(※富士通Q&Aにつながります)をご参考にしてください。

